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英語力の必要性

2018.05.23

こんにちは。nekoです。


皆さん、英語に関してどの程度の能力をお持ちでしょうか。

私自身、英語自体は好きなのですが、正直あまり得意ではありません。


TOEICの勉強をしてみたことは過去にありますが、受検したことはなく、

自分の英語力がどの程度なのかも不明というなんとも残念な現状です。


 


会社の取り組みとして、AWSクラウドプラクティショナーの資格を取得するために、

いざ資料を確認しようと思いましたが、やはり英語のものがほとんど。

英語力の重要性を再認識しました。


インフラエンジニアと英語力。

業務で英語が必須となるわけではありませんが、なかなか切り離せない部分ではあります。

最新資料はまだ日本語訳が出ていないものもありますし、コマンドやスクリプトも英字ですね。


履歴書でも、やはりTOEICで高得点を取得されている方は目を引きます。


 


当社には資格取得奨励金という制度があります。

試験に合格した際の試験費用と毎月の手当金を支給しています。

そして、TOEICもその対象。

650点以上と800点以上の2種類があります。


その他にも、ITに関する資格が多数対象となっています!


 


さて、まずはAWSクラウドプラクティショナーを取得したいですね。


では、また。

社員紹介~vol.1~

2018.05.09

こんにちは!nekoです。


私がブログを担当する日が、3回連続で雨というお天気です。


さて今日はシンプラインの社員を1人、ご紹介いたします。


 


<H・Kさん>


27歳で中途入社し、現在3年目となる女性社員です。


◆前職

コールセンターでの業務をしており、エンジニアとしては未経験入社。


※当時は未経験者の募集もしておりましたが、現在は募集していません。


◆転職理由

「手に職をつけたい」という思いから、ITエンジニアへとキャリアチェンジ。


◆入社の決め手

未経験にも関わらず真剣に話を聞いてくれたこと。


◆業務

入社後はインフラ運用、ヘルプデスクなどの業務からスタートし、

現在はビックデータ分析基盤のプロジェクトを担当。


AWS Redshift,EMR(Hive,Spark),BigQueryを用いたBIツール用マートの要件定義~構築を担っています。


◆やりがい

色々な仕事が回ってくる環境なので、楽しい。

ユーザーと直結しているので、評価が分かりやすいところ。


◆今後の目標

要件定義フェーズにおいて、何をやりたいかという部分からユーザーと作っていきたい。


 


そして、H・Kさんは入社後4ヶ月という短さで、アシスタントマネージャーへと昇格しています。


年齢や経験に関係なく、能力や意向を考慮して職務を任せる社風なので、

上昇志向のある方にはぴったりの会社ですよ。


今後も、どんな社員が働いている会社なのか、少しずつご紹介していきたいと思います。


では、また!

管理職の3つの役割③最終回

2018.05.01

Sunny Islesです。


続いて、今日は管理職の3つ目の役割について話したいと思いまーす❤


(もうこのトピックの最終回です~)


¥「業務改善」¥


さて、普段の業務を取り組んでいくうちに「問題点」にいち早く気付くことができる人はうちの管理職だと思います。


もちろんそれは、会社経営的なではなく、社内雑務や金銭、会社の基盤の部分のことを指しています。


たとえば、このappだと効率的ではなく、もしくはここを登録すると間違いやすそうとか、気づいたら、どんどん上司に報告/相談をしています。


そして、できれば報告するだけでなく、改善案も一緒に持っていくように意識しています。


具体的な業務の改善案を考えるのは、実は結構面倒くさいことですが、その面倒くさい部分を率先して行えば、


全社員に楽な環境をもたらすことができるかもしれないから、とてもやりがいがありますよ~


そして、会社のボトルネックを解消したという自信を得ることは何よりも楽しいです。


そんなわけで、シンプラインで管理職を担当していると、業務改善を提案できる場面に頻繁にあります。


そのため、普段から意識的に仕事に取り組んでいれば、様々な改善案を提案し、社員としての評価も上がるでしょう!


ではでは、今日はここまで!


 


最後はこちら☟  例の英語名言time~♥




Kites rise highest against the wind – not with it.


by Winston Churchill


「凧が一番高く上がるのは、風に向かっている時である。風に流されている時ではない。」



2017年、ゴールデンウィーク休暇実績をご紹介!

2018.04.25

こんにちは。nekoです。


今日は朝から雨ですね。


明日からは天気も回復、ゴールデンウィークに向けて暑くなるようです。


今年は5月1日と2日をお休みすると、9連休となりますね。

実際9連休を取得しているのは、例年1割程度だそうです。

暦通りで出勤される方が多いようですね。


 


さて、当社での2017年ゴールデンウィーク時の休暇取得実績を調べてみました。

2017年も同様、5月1日と2日をお休みすると9連休となりましたね。


 


◆1日有給休暇取得⇒9名

5月1日・2日のどちらか1日を休暇とした社員も意外と多く、9名でした。


 


◆2日有給休暇取得⇒16名


5月8日・9日を休暇として7連休にした社員が2名

5月1日・2日の両方を休暇とし、9連休となった社員はなんと14名

そのうち、さらに休暇を連続取得し、11連休以上とした社員も2名いました。


2017年5月時点での社員数に対して、9連休以上を取得した社員は23.7%!!


お客様先に常駐している社員がほとんどですが、このような結果となりました。

数値として算出したことはありませんでしたが、

世の中の平均値の1割と比較して大きく上回ったことに嬉しく思います。


 


今年の社員の休暇状況はどうなるでしょうか。


私自身は、今年は7日と8日をお休みして6連休を取得する予定です。


皆様も有意義なゴールデンウィークをお過ごしくださいませ。

ではまた。

本気と書いてマジ

2018.04.20

Yyamaです。


タイトルはふざけてますが、本気になることについて。


 


時間がかかることや大変なことに対して、

本当に本当に本気で取り組めるかどうかはとても大事です。

理解はしていましたが、改めて感じています。


 


困難なことでも、本気なら「やれます」。

「やれます」というのは「成果を出せる」ではなく、

「やり切ったと言えるぐらい取り組める」ということです。


 


結果も大事ですが、そこに至る過程も大事です。

何をやったかも大事ですが、どうやったかも大事です。

ここに「本気かどうか」は割と重要だったりするんですね。


 


当たり前ですが、本気でやらないことより本気でやった方が、

成功する可能性は高いでしょう。

仮に成功しなかったとしても、本気でやった結果であれば納得もできます。

そして、本気でやれている人は意外と少ないものです。


 


僕も当然できていません。だから、まだ生きています。

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