世の中には、多くの成功と失敗があります。
そして成功の先には、より大きな成功があるかもしれないので
そこに終わりはないもかもしれませんし、
失敗においては、
生きている限りは、何度でも挑戦ができるわけですから、
本当の意味での失敗というのは人生には1回しか訪れないでしょう。
そういった意味での本当の失敗とは異なりますが・・・
経営者の立場での最もわかり易い失敗の形のひとつは
経営する会社が倒産することだと思います。
そして経営者という立場ではない人と経営者の大きな違いのひとつは
「失敗の定義が明確にあるかないか」かもしれません。
失敗の定義が明確であるということは
そこに曖昧さがないという精神的な利点があります。
失敗かもしれないという曖昧さがなく
「失敗」か、「成功のために最善を尽くす」か
その2択しかない立場というのは、恵まれた立場でしょう。
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