こんにちは!採用担当です。

個人的なことですが私自身は2人の子供を育てているワーママです。
実は2020年5月末~2人目の出産を機にお休みをいただき、ちょうど11か月ほどたった今年の5月に復帰しました。
ドキドキの中での復帰でしたが、シンプラインの社員は皆温かく迎えてくれました。(嬉しい)
特に、休み中に業務を引き継いで対応してくれた方には本当に感謝です。
これから、業務を通じて恩返ししていかなければ!と意気込んでおります。

※ちなみに、弊社では男性の育児休業取得実績もございますよ!
仕事と育児どちらも頑張りたいというパパエンジニアの方がいたら、ぜひご相談ください。

さて、復帰してから早いもので2か月以上がたちました。
久しぶりにシンプラインに戻ってきて、以前から変わったことなど、私が感じたままをお伝えしようと思います。

【その1:クラウドソリューションチームのメンバーが増えていた】
2020年5月時点ではまだ片手におさまるほどのメンバー数だったのが、
20名程度のチームに拡大しており驚きました!
エンジニアと営業のチームワークと努力の賜物だと思います。
AWS案件数も増えており、今後が楽しみです。

【その2:AWS資格取得者/認定数が増えた】
詳細は前回の人事担当ブログでも記載しましたが、今や6割ほどのエンジニアが試験に合格しています。
中にはAWS認定資格をすべてコンプリートしようとしているエンジニアも、、!
※7月から、資格手当に追加して、AWS認定資格をコンプリートした場合は手当が上乗せされるようにいたしました。

【その3:採用サイトや社内ポータルサイトがとても見やすくなった】
以前から課題だった「社内の円滑な情報共有」を目的に、
弊社マーケティングチームが大幅リニューアルをしてくれました。
弊社にはお客様先に常駐して案件対応してくれているエンジニアも多数いますが、
リニューアルによって「現場からも社内の情報が見やすくなった」との意見が多々上がっていて嬉しいです。

【その4:リモートワークが当たり前に】
こちらはコロナ以前から推進しておりましたが、
この1年で自社/お客様先問わずほぼすべての社員がリモートワーク中心となっています。
(一応週1回程度の出社日は設けています)
業務の進め方やコミュニケーションのあり方もガラッと変わった印象です。

一方で、変わっていないこと(変えなければならないこと)も多々あります。
・現場主導で納得感のある人事制度(詳細はまた別の機会に)
・案件や業務の枠を超えた横のつながり(リモートが増えたこともあり、不足している部分もある)

これからエンジニア/営業/マーケティングチームが一丸となって、
事業や組織を前向きに変化(成長)させられるよう、これからも頑張ります!

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