皆様お久しぶりです。
天ぱです。

本日はAWSの今後を自分なりに考えた形で記載致します。

根拠は全くないので、
こんな事考えてるやつなんだ~位に考えていただければと思います。

まず最近驚いたこととしては、政府のシステムにAWSを実装したことです。
下記記事です。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/061500148/120500146/?mle&rt=nocnt

前提として、
CIA=中央情報局。外国での諜報活動を行うアメリカ合衆国の情報機関です。

米国の情報局であるCIAがAWSを実装?と驚いた方々も多いと思います。(私と一緒です。笑)
CIAではプライベートクラウドを持っております。
にも関わらず、AWSを使用を開始。

ここにはAWSのセキュリティ面が大きく評価されたのではないかと考えております。

最近ですと、クラウド=安い
といった事を考える企業の方々が多いかと思いますが、
ランニングコストを考えるとオンプレの方が安いという事実です。
従量課金であるクラウドは、セキュリティの強化やストレージ容量の増加など
やりたいことが増えれば増えるほど、金額が上がっていきます。

クラウドを使用するメリットは安さではなく
・セキュリティ
・管理
・BCP
こちらを意識した方をターゲットにすることが今後求められると思います。

今後エンドや新規の顧客に説明する際、
AWS安いですよではなく、BCPやセキュリティなどの安全性、管理の手軽さなどを顧客に伝える術を持つべきと考えました。

以上です。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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