「合理化を進める」、のイメージは、
時間やコストを削減するための比較的ドライな方法。
・・・といったところでしょうか。。
ただまあ
合理的なこと、というのは言葉の通り、
「理に合っていること」でもあるんですね。
理由は簡単でして、
時間が無限じゃないからですね。。
何かを目指し成そうとする人や組織にとっては、特にそうでしょうね。。
民間企業にとっての合理性のひとつとは、
成果に費やす時間やコストを減らすことです。
会社で大切なのことは、
全体の総利益ではなく、ましてや売上でもなく
一人当たりの利益ですから。。
それが、
報酬を含めた投資の拡がりにつながるわけですからね。。
それからもうひとつは、
前述が実現するための、
達成感であり納得感といったココロの「理」の部分でしょうか。
。。

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