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選ばれ続けること

 

理念 philosophy

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シンプラインが大切にしている価値観や考え方、企業としての方向性、
そして経営者からのご挨拶をご案内します。

企業指針

経営理念 私たちが目指す企業

「選ばれ続ける」

社会・お客様・従業員にとって無くてならない企業として、100年後も必要とされていること。

シンプラインWAY 私たちのこだわり

「シンプルであること」

より少なく、そしてより良く。シンプルであることが本質に近づいていく。

組織指針 私たちが作る組織

仕事の「やりがい」と生活のためのの「経済的安心」が得られる組織

一人ひとりが裁量を持って仕事に取り組める組織

挑戦した結果の「失敗」が高く評価される組織

年齢、性別、国籍等に左右されない機会の平等があり、正しく仕事が評価される組織

事業指針 私たちが作る事業

お客様の本質的な課題解決を行う事業

需要と希少性を備えた事業

明日は今日よりも高い価値に進化すること

行動指針 従業員と経営者が守るべきこと

人としての正しい行い

まずは1人の人間としてずるくならず恥ずべきことがない行いをすること

自分自身を変える

他人と過去は変わらない。自らが変わり未来を良く変える

実現を目指す

できない理由ではなく、できる方法を考える。あきらめないこと

今日と未来のために

今日1日に全力を尽くし、そして志を忘れないこと

自分と誰かのために

自分にも他者にとっても良い結果をもたらす行いをすること

社会の役にたつこと

企業は、社会の中のひとつ

社会をより良くする事は、私たち自身をより良くする事にもつながります。
個人と組織の成長を通じ、社員と経営層が高い倫理観を持つ人間として成長することで、
経済的利益のための活動だけではなく、社会的な課題解決にも自律的に貢献できるでしょう。

経営者から

ご挨拶

「100年後も必要とされる企業」これが私が目指す企業です。
如何にすればそのような企業がつくれるのか。

ひとつは、お客様、従業員、サプライヤー企業を大切にし、
社会に良い影響を与え、各々から選ばれるだけの価値を提供すること。

もうひとつは、社会、ビジネス環境の変化と共に進化し
今日の事業と組織の質が、明日は一歩であっても前進し
5年、10年、30年後には今日からは想像もしない変化を遂げていることです。

上述の通り、やるべきことは明確でゴールも非常に魅力的です。
もちろん、そこまでの道のりは困難を伴いますが、だからこそやり遂げる意義があります。

2018年1月 代表取締役 清水 優

ひとりの人間として

「道の途上で」
生きているということは道の途上にいて、今日の成功も失敗も明日は過去のものとなります。
今日1日を天狗にならず悔やみ過ぎず、明日をより良く生きるために歩き続けること。
「自分を信じる」
経験したことがない逆境に立たされたとき、人は真意(本音)が問われます。
その時に自分を信じ諦めずに歩み続けることができるか。
「道の終わりに」
道は永遠ではなく、いつか死という形で途切れます。
その時に何処に向かい、そのために全力を尽くせていたかが大切なことです。
「生きた証」
経営者としても個人としての人生も含め、全部ひっくるめてどう生きるか。
人間はちっぽけな生き物ですが、五体満足の恵まれた私が自分の命を無駄にせず全うし、志を全うすることで
私自身にとっても、私が関わる人や社会にとっても意義がある「生きた証」を残したいと思います。