本社ブログ

エンジニアとして知識を増やし、誰かに教える立場になりたい!

2020.03.03

社員インタビュー 第27弾!
少し間が空いてしまいましたが、今回は1月入社の女性エンジニア、Fさんにお話しを伺いました。
現場でもお客様から瞬く間にご評価をいただき、入社2か月にして大活躍中です♪

ーー入社のきっかけは?

知り合いがシンプラインで働き始めるということで、「話を聞いてみない?」と誘いを受けて聞かせてもらったのがきっかけでした。
その時は転職しようと思っていたわけではなく、あまりIT業界のことも詳しくなかったので、他の会社がどういう感じなのかな、、と気になって話を聞くことにしました。
初回は飲み会だったので、本当に雑談しかしていないのですが(笑)。

ーー転職意向が無い状況から、「シンプラインに入社しよう!」と心境が変わったのはなぜ?

面談をきっかけに、エンジニアになった際の初心:「何かしら自分の専門性/強みを身に着けたい」を思い出しだんです。
シンプラインのように、特定の領域に特化していたり、共通の目標に向かって少数精鋭で頑張ってる雰囲気であれば、前職よりも早い段階で思いをかなえられるのではと感じました。
また、プライベートで友人と話す機会があって。その子はAWS関連の仕事をしているのですが、 「せっかくだしやってみたら?」と背中を押されたのも大きかったです。

ーー面接の際は少し緊張もあったみたいですが、、?

選考を受けよう!と一念発起したはいいけれど、エンジニア歴が浅く、実際にその当時の自分ができることは限られていたし、アピールできることも少ないので不安でした。
事業内容とかを聞いても、耳馴染みのないキーワードなどもでできて(笑)。
でも、わからないことだらけだからこそ、これからの自分次第でいくらでも成長できそうだと思いました。大きなチャレンジだけど、たくさん資格とって頑張ろう!と火が付きましたね。

シンプラインには、頑張ることのできる材料が揃っています。資格を取得すると給料も上がるとか、そういった制度ひとつひとつが、スキル向上のモチベーションアップになる。なら、不安だけど飛び込んでみよう、と思いました。

ーー熱い、、★素敵です。最後に、今後の目標を教えてください!

エンジニアとしての目標は「できるだけ知識を増やして、教えられる側ではなく教える立場になりたい」ということです。
誰かに自分の得た経験や知識などを教えることってすごく難しいんですけど、勉強になるし成長できる一番の方法だと思うから。

ーー頼もしい!これからシンプラインの女性エンジニアをもっと盛り上げてください!
期待しています。

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