二週間過ごしてみて

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こんにちは。Sです。

入社して二週間が経ちました。
最近は主に実務寄りの研修を受けています。
なかなかスムーズにいかないこともあり、
頭が混乱することもありますが
何が原因か分かり問題を解決できたとき
奥歯に詰まっていたものが取れたような
スッキリとした気持ちになります。

話は飛びますが今月東京に住み始めた
私にとって東京の人は歩くのが早いし
人を避けるのが上手いなぁと感じます。
向こうから来た人と避けるのが重なり
「あ、すみません。。」みたいなことが
よくありました。
電車でも押しつぶされそうになってストレス
だと感じていましたが、慣れというのは
恐ろしいもので徐々にストレス耐性ができ
人を自然に交わしている自分がそこにはいました。

以上です。


AND HOSTEL

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浅草にオープンするちょっと変わったホテルの話です。Yyamaです。

 

IoT体験ができる宿泊施設が、福岡に続き浅草にもオープンするようです。

&AND HOSTEL

体験できる製品は

Qrio Smart Lock

Philips Hue

mornin’

MESH

iRemocon

KAMARQ

等々です。

 

IoTってよく聞くけど、何なの?って方は一度体験してみると面白いかもしれません。

ちなみにYyamaは、今年中にはQrio Smart Lock,Philips Hueぐらいは自宅に導入しようと思っています。


協調性を高める

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こんにちは!Tです~

今日は協調性について話したいと思います!
まず、ネットで調べると、協調性の定義とは、
自分と違う環境にある人々と、協力して目標を達成させる力。という説があります~
私たちはそれぞれの会社の社員として、多数の同僚と相接して仕事をしなければならないということがあるから、
協調性の少ない人は困ると思うのです。

ただ「協調性がない」と言われてしまう方は心配しなくてもいい~なぜかというと、協調性は、身につけられるものです!

まず、興味をもつってこと!
第三者に興味を持たないと生まれないですね~
なぜ彼はそう考えているのか、なぜその考えに至ったのか。
興味を持つことから始めよう。
その人に興味をもって働きかけたり、その人について考える時間を増やすことです!

後は、話し掛けることです。
協調性の無い人は、無駄な会話など、しようとしない人が多いですが、
話しかけるというコミュニケーションは、協調性を育てる中で、大切なポイントです。
私は、あまり関わったことが無い人にも、積極的に話しかけるようにしています。
自分が話しかけると、相手も話し易くなるのです。
『会話する』ということができていれば、解決できた問題というのは意外と多いですね!

最後に相手のいいところだけを見ることです。
人間は人の悪い所を見つけたがります。
そして、悪い所を見ていると、良い所が霞んで見えてしまうのですね。
終いには『あいつは◯◯だから』と、仲間外れを作ったり、陰口を言うようになってしまいます。
そんなことが仕事に対して、プラスに働く事はまずありません。
相手の長所を見て、その長所をチームに最大限に活かせる人が、協調性のある人間と言えるのです。


表題は、知人の娘さんのセリフ@卒園式です。Yyamaです。

 

このセリフの破壊力は、意外と高いです。

「寂しいよ」であれば受け手は楽です。共感がおそらく解でしょう。

「寂しくなったら、どうしたらいい?」に対しては、残念ながら解が見つかりません。

沈黙する、というのも手です。が、言われた事にはすべて答えないと負けだと思っています。

 

このように(どのように)、幼少期の子のセリフにはやられる事が多いです。

 

・(母親が自分を探していると気づいて)「私はここにいるよ」 ※Charaの娘さん

・(木に登り「そんな所にいたら、命を落とすよ」と友達に言われて)「落としたら、また拾えばいいよ」 ※尾崎豊の幼少期

 

という訳で、がんばりましょう。


ウサギとカメ

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はじめましてAOAKAです。
営業、採用に関わっていく事になりました。

張り切ってブログを記載していこうと思います!

・・・と言いながらなかなかネタがないものですね。

ぱっと浮かんだもので書いてみます。

ウサギとカメの話はみなさん知っていると思います。
この誰もが知っている話で印象に残っている事があります。

知らない人はいないと思いますが改めて。

この話は
ウサギとカメが競争をする。
余裕がでたウサギが居眠りをする。
その間にカメがコツコツと進んでいき最後は追い抜いていく

ですね。

さて
この話から何を思いますか??

ここからが印象的だった事です。

ある人にこんな事を言われました。

「ウサギが居眠りしなかったら絶対に負けないよね??」

は?そりゃそうだろ!
と思ったのですが続けてこうきました。

「カメの足を速くする事はできないけど
ウサギが居眠りをしないように心を変える事はできるんじゃないかな。」

過信しない、コツコツやり続ける事が大事
くらいにしか考えた事のない話でしたが、
違った見方、考え方もあるんだなと凄く感じた瞬間だったので、
凄く印象的だった事を覚えています。

小さい頃に見たものや聞いた事に対して思った事、考えたも
今の自分が改めて考えてみると違う思いや考えがでるかもしれませんね。

ではでは


こんにちは。

シンプラインの採用担当のYCです。

 

@type様の転職フェアへの出展が決まりました。

私が採用担当にアサインされてから初めてのフェア参加となりますので、

準備にてんやわんやしております。

 

当日、ちゃんと成功を収められるのだろうか、

準備に抜け漏れはないだろうか、

様々な不安はありますが、

今後一緒に働いていく仲間に出会えるかもしれないと、

今から胸を躍らせております。

 

@type転職フェア2017 に行ってみようと考えている皆様、

このブログを見つけたという事は弊社と何かしら縁があると思っております。

もし宜しければ、弊社ブースへ一度足をお運びくださいませ。

 

あなた様にとって弊社が理想の会社であります事と、

弊社にとってあなた様が一緒に働いていく仲間でありますよう願っております。


一週間過ごしてみて

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こんにちは。Sです。

入社して一週間が経ちました。
今はいろいろ勉強の日々です。
毎日新しいことを学べて
知識が蓄積されていき、
充実した時間を過ごしております。
よく新人時代に聞く言葉で

”聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥”

という言葉がありますが、
分からないことは先輩方に聞けば
丁寧に教えて頂けます。
しかし、分からなくなったらすぐに
聞くのではなく自分で調べてみて
それでも分からなかったときに
聞くように心がけていきたいです。


スタッAフです。
事実ってなんだろうと考えています。
 
弊社の研修内容の1つとして、
社説を1つ取り上げて以下の3項目について述べるというものがあります。

・社説内に書かれている事実
・社説内の意見
・自身の感想
 
過去、人数にして2桁数の社員のアウトプットを見て、
「純度高く事実を書けているな」、と感じたことはそうそうありません。

(試しに過去の自分の成果を漁ってみたら、不純物だらけで卒倒しそうになりました。)
 
じゃあ純度の高い、精製された事実って何?
と考えると、ぱっと答えは出てきません。
 
*
 
少し寄り道します。
 
 「こんな嫌なことがあった。」

これは事実ではありません。
 
 「○○という事象があった。」
 「それに対して自分は嫌な気持ちを抱くという反応をしている。」

こうすると多少純度が高くなります。

更に細分化していくこともできます。
 
▼事象
 当事者:自分となにがし
 発生時刻:いついつ
 概要:これこれこう
 原因:こんなやんごとなきあれ

▼反応
 度合い:数値化すると40%程度
 種類:感情に付与してあげる名前
 身体的反応:下腹部のあたりに圧迫感が少々
 身体的発露:舌打ちや溜息には至っていない
 
こうやって細分化していくことが、
事実とそうでないものをふるい分けていくことになるのかな、と思っています。

それはきっと無限にできるけれど、
純度が高すぎる事実は情報として使い物にならないな、とも思います。
 
*
 
事実は事実として切り出して伝えて、
それが事実だという事実のソースを示す。

事実ではなく想定であるのなら、
それが事実ではない事実と根拠を示す。

これを怠ると、複数の当事者間でやりとりをする時に、
余計なコミュニケーションコストがかかるので避けたほうが良いと思っている、
というさらなる寄り道をいま挟みました。
 
*
 
話は戻って、感情的な反応が生じた時の事実の純度を高める取り組み。

実践すると、細分化に夢中になって、大抵の嫌なことはどうでもよくなります。
事実は変わりようがないので、別に反応しても得しないな、という気分になります。

そうやって生きています。

このままエスカレートさせて、
正負限らずどんな事象に対しても感情的な反応をしない、
何考えているのか分からない、機械のような人間になりたいと思います。
 
 
思ってはいません。

以上です。
元気です。
(数値にすると52%くらいの元気)


お元気ですか?Tです。

今日は「可能性」について話してみたいと思います。

よく聞いてるのは、
「難しそう、私はできないかも」、
「彼も難しく感じたら、私は絶対無理」などなど。

ものを人に任せる時に、実は100%対応可能というケースが実はなかなか少ないですね。
大体60%ぐらいできるなら、もうそれで行こうと考える人はほとんどです。

残りは個人のチャレンジ精神ですね!
営業職でもこのようなシーンがよくありますね。
やってみなければわからないケースが多い、実際何%できるか、私たちもわからないし、
やってても結局何もならないケースもあります。

それってほとんど「可能性」で進んでいます。
本当にすこ~しの可能性があれば、やってみようって日々あります。
提案しても売れない可能性があるが、提案しなければ絶対売れないです。
なので、すこ~しの可能性があれば、それで行こう!


こんにちは、シンプライン採用担当のYCです。

 

採用担当としてアサインされ、早3ヶ月。

採用の難しさを痛感しております。

 

採用は恋愛と同じだとはよく言った物で、

どんなにこちらから好き好きアピールしても、

「もっとカッコいい人が居るから」と言われてしまえばそれまでなので、

相思相愛になれるよう、お互いにアピールし合う必要があるわけです。

 

このアピールする場というのが、そう、合コン【※面接】です

合コン【※面接】を通してお互いを知りましょう!

お互いを知ることで相思相愛になれるかもしれません!

多くの合コン【※面接】のお誘いお待ちしております!

(合コン【※合コン】のお誘いもお待ちしております)