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インフラにどっぷり浸かりたい、という希望を叶えられる環境だと思った

2019.07.18

社員インタビュー 第21弾!
7/1入社の中桐さんにお話を伺いました♪
開発からインフラ構築までマルチに活躍されてきた、実装経験豊富な方です★

ーーご入社ありがとうございます。入社して3週間、シンプラインはどうですか?
みなさん優しくて、打ち解けやすかったです。
仕事は真剣に取り組みつつ合間に冗談言い合ったりお菓子食べたり(笑)、フランクで過ごしやすいなあと感じています。

ーー中桐さんは面談時からフランクに接して下さって、入社後もあっという間に会社に馴染んでいるので、なんだかもっと前からシンプラインにいらっしゃったような感じがします。(笑)
これまでのキャリアをざっくり教えてください!

いろいろやってました(笑)
キャリアの前半は開発に携わることが多くて、Java, C, C++, bash, ksh, Perl, Ruby, PHP, Pythonなどなどいろいろ使用していました。Ansibleもよく使っていて、ユーザー会でのLT経験もあります。
後半はインフラに携わることが多かったです。各種OSSの実装やAWSのインフラ実務なども経験しました。
いずれも経験してみて、自分としてはどちらかというとインフラが楽しいな、と思っています。

ーーご経験豊富ですよね。ご自宅でも趣味でIT関連のことを?
自宅でやってるのは機械学習、特に強化学習周りのことを勉強しています。最近は更新できていないですが、QiitaにAnsibleの記事なども書いています。

ーーそんな技術好きな中桐さんが、シンプラインに入社を決めた理由を教えてください。
前述の通り、インフラにどっぷり浸かりたい、という希望が満たせると感じたからです。
また、案件にもよりますが、新しい技術に携わることができそう、という部分も刺さりました。

ーー今後の目標はありますか?
ひとまずAWSの試験を受けて資格を取得しようと思っています。
あとはひたすら手を動かしたいです。

ーーありがとうございます。最後に、求職者の方にメッセージをお願いします!
転職活動は、ある程度時間かけて準備したほうが良いと思います。
特に情報収集は、希望通りのところにたどり着くためにしっかり行った方が良いです。「こんなこと聞いていいのかな・・?」と躊躇せずに納得いくまで質問しましょう。
カジュアル面談は有効活用すべきです。選考を受ける前に自分とマッチするか見極められますし、時間を有効活用できますので。
頑張ってください!!

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