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【社員インタビュー】1:1の人間として対等な立場で話してくれた社長に共感

2019.06.13

社員インタビュー第19弾!は6月入社のエンジニア、川勝さんです!

久しぶりの異業種からの転職組。研修と並行しながら、AIRzサービスのテスト等色々なことに早速チャレンジしています!



――この度は入社ありがとうございます!面接時と重複する箇所もありますが、前職について簡単に教えていただけますか?

こちらこそありがとうございます!前職は精密機器メーカーで貿易事務(海外営業支援)をしていました。海外の方とやり取りをするので、業務ではほぼ英語を使っていました。

新卒で入社した会社なのですが、離職が3年間で0だったり、福利厚生が充実している点が安定的に見え、入社を決めたんです。それに扱っている機器が業界シェアNo.1だったのも魅力的でした。


――なるほど。なぜ転職を考えたんですか?

海外支部の方と話す機会があって、仕事の仕方がまったく異なることを知ったんです。エクセルや手書きで処理をしている私達のチームと違い、と違いアメリカでは人が都度入力する必要もなく、自動化されていると。近い将来自分の仕事がなくなるのでは?という危機感が芽生えました。


――たしかに事務作業やワークフロー、繰り返し作業はRPAや自動化のトレンドもありますね。多くあるIT系企業から、シンプラインの選考を受けようと思ったのは何故でしょう?

退職した後、プログラミングスクールに通って勉強を始めたんです。スクールではスクラムでWebアプリケーション開発をしていて、その中でインフラの面白さに触れました。

インフラはAWSで構築していたので、自ずとそっち方面にも興味が出てきましたね。いろいろな会社を調べている内に、AWSに力を入れているということでシンプラインを見つけました。

実際はシンプライン以外にもWeb系の会社や自社開発の開発の会社、SESでもインフラではなくプログラミング(PHPやJava)に強みを持っている会社、受託案件がある会社…等々、色々受けました。


――その中でシンプラインを選んでいただけた理由を教えていただけますか?

まず1つは自分が求めているスキルを身に着けやすい環境だと感じた所ですね。資格取得の支援や取得後手当が充実がしてますし、実際に案件でも触れる可能性が高いと感じました。

もう一つは面接の時の社長や社員の方の雰囲気です。とてもフランクで、自由な社風を感じ取れました。


――ありがとうございます!社長の清水さんや面接を担当した社員にそれぞれどんな印象を持ちましたか?

米山さんや藤木さんは、初対面だけど距離感が心地よくて話しやすい雰囲気を作ってくれたお兄さんお姉さんのような感じです。それにプロフィールやtwitterをきちんと見てくれていて、自分という人間にしっかり興味を持って見てくれると思いました。

清水さんは、社長と部下より1:1の人間として対等な立場で話をしてくれたことが嬉しかったです。立場を気にせず、面接でもリラックスして本音で会話ができました。


――伝えておきますね!笑 今後、SEとしてどう成長していきたいですか?

1つはスキル向上ですね。領域としてサーバやネットワーク等色々あると思いますが、クラウドの知見を増やしていきたいです。AWSに限らず、他のクラウドに関してもアーキテクチャを考えられるようになりたいです。

もう一つは顧客から必要とされる人材になりたいです。今後案件に参画するとお客様とのやり取りが増えると思うので、様々な場面で必要とされたいですね。


――期待しています!最後に、転職において同じような悩みを抱えている人に何かメッセージをお願いします!

周りのことは気にせず、しっかり自分と向き合いましょう。その上で納得したら、すぐにでも動くことをお勧めします!

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