社内勉強会

技術勉強会

エンジニア主催の技術勉強会が、週1回程度、開催されています。テーマはAWSを中心として、実務では学ばないような原理的な知識を学習したり、設計業務が未経験の方には基本設計書作成のノウハウを共有したりと、有意義に活用されています。こうして日々進化を続けるAWSの技術動向についても、エンジニア同士で知識を学び合っていける環境になっています。

AWSオンラインラボ環境

勉強会でも利用されているのが、AWSのオンラインラボ環境です。会社が提供するAWSアカウントについては、チーム単位でコスト管理しながら利用料を会社が負担し、勉強会以外にも、各自の学習のために利用することができます。このようなハンズオン環境を提供することでも、社員のスキルアップをサポートしています。

ナレッジ共有

社内でのナレッジ共有の仕組み

ソースコード管理のためのツール「GitHub」を用い、社内でナレッジを共有しています。エンジニアにとって必須技能とも言えるGitを使用して管理されること、Pull requestによる承認機能があること、などの理由で「GitHub」が採用されました。もともとは社内にナレッジ共有のための仕組みがなく、エンジニアが自発的に声をかけあって仕組みづくりが始まりました。このように、組織をより良くしていくための意見が積極的に取り入れられています。

社外へ向けたナレッジ共有

エンジニアのための技術情報共有サイト「Qiita」にて、社外に向けてもナレッジを発信しています。記事を書くことで知識を整理し、理解を深められるばかりでなく、社外のエンジニアからも良い刺激を受けられるようになっています。日々業務を抱えながら、ナレッジ共有のためにもパワーを割くことは簡単ではありませんが、「技術が好き」「誰かの役に立ちたい」そんな社員が多いからこそ実現しています。

>Qiita「シンプラインの技術ブログ」を見る

みんなの声

実際に様々な制度を活用している社員の声をご紹介しています。
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自分らしい働き方を
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